前時に反応させておいた液(予想させておいた)をまずは提示。様子をとらえながら、この中にアルミニウムがあるかどうか?という学習問題をつくる。予想をさせ、予想の根拠を書かせて発表。実験方法は液を蒸発させるが発案された。実際にやってみた結果から、アルミニウムがない、というのは違うが、残ったものがアルミニウムには見えない、という意見がでて、どうすればアルミニウムであるかを調べることを次の時間に行うことを予告した。
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